お勧め雑貨

ジェフリーフルビマーリ

2009年5月23日 21時32分

仕事に使う、書類やファイルを入れて持ち歩けるバッグを探していた。

ずっと「ジェフリーフルビマーリ」のバッグがほしいなと思っていて、

今日、伊勢丹で気に入ったカタチの新作を見つけたので、即購入。

表はジェフリー特有のデザインとピンクの華やかなイメージ

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サイドと裏側はこげ茶色の帆布

持ち手のピンクが気に入ってます

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お客さんは100%女性。

職場も80%女性。

取り扱うテーマも「美しくなること」。

どこに行っても、当然話題は「キレイになること」や「おしゃれのこと」になる。

そして、書類を出すシーンでは、書類バッグは以外と注目されている。

このバッグが「ダサイ」と提案も商品も同じように「ダサイ」と思われてしまうもの。

女性の視線はそれだけ厳しいのである。

黒や茶色一色のバックではなく、そこは少し女性らしさを演出したい。

ということで、このバッグがとても気に入り、購入したのである。

さっそく週明け早々の気分の重たいプレデンテーションの日から

使おうと思っている。

やっぱりストレス発散は買い物が一番。

今日はそのほかにも、デビュー当時のコブクロのライブDVDを購入。

そして、ネイルサロンへ行って気分はさらにスッキリ。

これで、来週から頑張れそうである。

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熊野筆

2009年4月11日 24時58

女性なら誰もが大なり小なりほぼ毎日化粧をすると思う。

アイシャドウ、チーク、パウダー、口紅を顔に乗せる時に

筆やブラシを使う経験はあるはずである。

基本はメイク品そのものに、ブラシが付属品としてセットで販売されているため、

プロが使用するようなブラシセットを使うことは、まず無い。

メイクにこだわりのある人だったら別であるが・・・。

私も付属品で満足するタイプであった。

ついこの間、知り合いから、「熊野筆」と言われるリッププラシを頂いた。

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広島県安芸郡熊野町の特産品であるらしく、インターネットで調べてみると

150年近くの歴史があり、筆作りとして、全国で8割の生産量があるらしい。

その筆作りの技術を活かし、今では、一般的なメイク用はもちろんのこと、

伝統的な歌舞伎や演劇用、花嫁化粧に使用する刷毛など、

幅広く製造販売がされているそうである。

さっそく使ってみて、びっくり!

このリップブラシは「イタチ毛製」であるらしいのだが、

くちびるにブラシを走らせると、コシがあり、毛先にバラつきがないため、

滲まず、ぶれず、想像以上にキチンと塗れる。

よくよく説明書を読むと、毛先はカットしておらず、

そのため、肌へのフィット感があり、唇の口角にも滲まず対応できる、とのこと。

さらにびっくりしたのは、このリップブラシには保証書が付いていて、

なんと「毛抜けに対して五年間保障」なのである!

こんな保証書は初めて見た。

すごいなぁ・・・。

それだけ自信作なのであろう・・・。

「道具が良い」という先入観があって、

その上で、このリップブラシを持ち、鏡に向かうと、

それだけで「メークアップアーティスト」になった気分になるから

不思議である。

この使い心地を実感すると、

その他のメイク用のブラシも揃えたい、買いたい、使いたい・・・と思うから面白い。

道具は良いものを使うべし・・・。

ただし、このブラシセットを使っても、

誰も「美人になった」と言ってくれる人がいないのが辛い・・・。

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冬の京都に欠かせないもの!

2009年1月27日 23時05分

冬の京都は「桜の京都」または「紅葉の京都」に負けないぐらい魅力ある季節である。

鴨川に降り立つ都鳥・・・真っ白の立ち姿は透き通るような美しさである。

また冬ならではの食べ物もある。

蕪蒸し、蒸し寿司、あんかけうどん、甘酒、おぜんざい・・・数え切れないくらいある。

そんな冬の京都を旅行する方のために欠かせないお勧め必須アイテムをご紹介。

使い捨てカイロである。

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底冷えが有名な冬の京都。

必ず持っていて一番ありがたいアイテムが使い捨てカイロである。

その中でも20時間近く暖かいままのすぐれもののカイロがある。

「温かさが拡がる衣類に貼るカイロ 快温くん」オカモト株式会社

いくつかのメーカーの使い捨てカイロを使ったが、

ほとんどが夜には序々に温度が下がるものが多かった。

この「快温くん」は違う。

朝、7時に貼って夜11時でもまだまだ温度全快なのである。

本当にすごい威力である。

これから冬の京都に来られる方は、ぜひ持参頂くと

間違いなくこの温かさに安心しながらゆっくりと京都を満喫して頂けるのではないだろうか・・・。

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